Sep 30
“FBIの統計によると、アメリカでは現在でも嬰児殺しが年間200件以上起きています。2001年にはそのうち14人が銃で殺されているのですから、マイケル・ムーアならずとも銃規制を唱えたくもなろうというものですが、相変わらずアメリカでは「善良な市民には銃を持つ権利がある」の主張が優勢なので、銃を持ってない赤ん坊は善良でない市民とみなされ、撃ち殺されても文句はいえません。”
— 反社会学講座 第24回 こどもが嫌いなオトナのための鎮魂曲 (via shino) (via fukumatsu) (via tagkaz) (via boosted)